2016年08月15日

モンスターとランデブー

女は、モンスター。
男は、卑怯もの。

このままじゃ、男は喰われてしまう。
特に、30才〜の母さん。
大和撫子なんて、もう存在しない。
まるで、女尊男卑と言える。これは、地獄絵図である。
12時過ぎの街中に、飲んだくれた女が沢山増えた。本当にみっともない。
女性諸君、この事、わかってるかな〜。
君たちが、オヤジの道を歩んでいる事を(*^^*)


posted by T-STUDIO at 22:03| 青森 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月20日

ベネッセコーポレーションにおける個人情報漏えい問題


ベネッセコーポレーションにおける個人情報漏えいに関するお知らせとお詫び(お問い合わせ窓口のご案内)

お客様の大切な個人情報が社外に流出し、多大なるご迷惑をおかけしていることに関し心よりお詫び申し上げます。

7月17日、株式会社ベネッセコーポレーションにおける、お客様情報漏えい事件において、システム運営を行っているグループ会社の業務委託先の元男性社員(39歳)が、不正競争防止法の容疑で警察に逮捕されました。

大切なお子様の学びに携わってきた企業として、このような事態を招きましたことを、改めて深く反省いたしますとともに、お客様をはじめとする皆様に、多大なご心配・ご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。

弊社は7月15日付けで外部弁護士や不正アクセス防止の専門家などによる「個人情報漏えい事故調査委員会」を設置いたしました。
今後とも引き続き捜査当局に協力していくとともに、この委員会で原因究明及び再発防止に取り組んでまいります。

お客様の大切な情報を流出させてしまったということの重大さを真摯に受け止め、一刻も早くご安心いただけますよう、二次的な被害を防ぐため、あらゆる手段を持って全力を尽くし、お客様からの信頼回復に努めることをお約束します。

特に、お子様のお客様情報は、より一層の責任を負うべき重要な機密情報でございます。
従って、世界トップクラスの情報セキュリティの確立が弊社の使命であります。
その使命を果たすために、

1. 「お客さま本部」設立の構想をスタートいたしました。2. 「お客様に対する謝罪・補償に関する方針」の検討をスタートいたしました。

「お客さま本部」について
「お客さま本部」は、「お客様に継続して寄り添う」という理念のもとに発足、主に下記の活動を行います。

●お客様が直接情報を提供された覚えのない会社からのダイレクトメール、電話等を受けた場合、その情報を提供いただき、発信者に対して、不正に取得した名簿の利用停止および第三者機関への提出を呼びかけます。

●お客様が弊社サービスを希望され、弊社からお送りする全ての郵便物には、弊社がお客様から同意を得てお預かりしたお客様情報に基づいてお届けしていることを明記します。また、この対応を広く世の中に呼び掛けて参ります。

●お客様情報が第三者により不正に入手されたとの情報を得た際には、弊社が取りうる範囲で、入手ルート解明等を行います。

●社会貢献活動として、社外の有識者を含めた研究グループを設立し、個人情報保護に関する啓発活動を進めることを検討します。

「お客様に対する謝罪・補償に関する方針」について
お客様へのお詫び対応として、200億円の原資を準備し、誠実に対応させていただきます。
その方法に関しては、お詫びの品や受講費の減額など、様々な方法を検討してまいります。
具体的な提案を申し上げるには、会員数の確定、名寄せ、会員特性、こういったものを精査し、さらなる検討作業が必要でございますので、いましばらくお時間をいただきたいと存じます。
お詫びの品の内容に関しては過去の事例も参照したいと考えております。

被疑者が逮捕されたことに対するコメント
これが事件の全容解明の第一歩であると認識しており、引き続き、今後の捜査に可能な限り協力してまいります。

株式会社ベネッセホールディングス 代表取締役会長 兼 社長 原田泳幸
株式会社ベネッセコーポレーション 代表取締役社長 小林 仁


以上ホームページより


単純に考えて、闇の名簿業者が徹底的に検挙されない限り続くものだと思いますが???

家にも登録した覚えがないのに、毎週DMが子供の個人名で届きますが(こどもチャレンジ)

『入りたいという気持ちから生じる、子供からのわがまま』に毎回苦情を申し立てようと

何度思ったことか。

もしよければ、ベネッセ社長宛で営業のDMをたくさんお送りいたしましょうか?(笑)

いやでしょう?

今回のケースは、受けてのことを考えないモンスター企業の表れではなかろうか?

ただただ、売上の為社員や関係企業に圧力をかけ続けてきた結果ではなかろうか?

一度内部調査を消費者庁が徹底して行うべきだとは思いますが。


しかし、大手企業は不祥事だらけですね〜(笑)


ラベル:ベネッセ
posted by T-STUDIO at 20:06| 青森 ☁| Comment(0) | ゴミ箱 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月07日

少子化問題について

日本人に生まれて、
日本人として成長し、
日本人としてものを見て、
日本人として考え行動する。

男性たる威厳、女性たる慎ましさ。
日本人が大切にしてきたものではないか。

時代の変化は、とても早く、
日進月歩、新しい価値が生まれていく。

新しい価値とは、良くも悪くもニーズであります。

悪いニーズとして、
男性の女性化。そして、その反対があります。
街を探索していると、よく目にする光景であります。

テレビでは、オカマ、オネエなどその性的ギャップを見世物として扱いますが
自然の法則からいえば、そもそも滑稽な愚物であります。

私たち日本人は、豊かになりました。

発想の自由、行動の自由、思想の自由。
自由というものは、苦しみ続けた事が開放に向かった時に感じることができる
唯一の快感であります。
だから、自由というものがそもそも普通であるはずがありません。

日本人としての本来の品格を保てなくなるのもこれまた自然。
品格の維持は、苦しみ努力があっての賜物であります。
だから自由を勘違いして、二次元を愛したり、同姓を愛したりすれば
自然の法則が成り立たなくなります。
自然の流れにそむくと、そこにはリスクが生じます。

その、自然の法則が種の保存だとすれば
あえて、流れに逆らう人々は悲しいかな天罰というリスクを
課せられます。避けては通れない現実が待ってます。

少子化が日々話題となリますが
その解決法はいまだ、何の進展もない。
いや、進展などできるわけがない。
特に外国の事例を取り入れるなんて
おふざけもいい加減にして欲しい。

私たち日本人は、豊かになった。
その豊か過ぎる心の余裕が、人間が自然に逆らう心を
(リスクに鈍感になる)創ってしまったのかもしれない。

この豊かであるが故の自由こそが、本来日本人として先代から
継承してきた和の心を薄れさせ、流れを背かせたのかもしれません。

であれば、豊かさの追求のベクトルを変え、
心の本能を再確認し、本来あるべき手法で
よいニーズを探しだすことが、少子化の問題解決につながると思います。

そして、日本人としての品格を再教育するのが一番の薬ではないでしょうか?

posted by T-STUDIO at 22:14| 青森 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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